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[ Video Game ]
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バイオハザード5
【カプコン】
PLAYSTATION 3
発売日: 2009-03-05
参考価格: 8,800 円(税込)
販売価格: 7,040 円(税込)
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カスタマー平均評価: 4
万人受けはしないと思うけど… バイオハザードは1、2、3、コードベロニカ、アンブレラ・クロニクルズとやって来ました。4はプレイしていなかったのと同じようなの(銃を撃つという意味で)はメタルギア4をプレイしていたので、初めの方は操作も慣れず、カメラも「んん?」って感じでした。まぁ操作は慣れればなんとかなります。・良い点武器の切り替えがスムーズにできるムービーが素晴らしい出来。特にウェスカーvsクリス&○○(初めのやつです)のムービーは圧巻。見とれていました。あとムービーも長すぎず短すぎずと良い感じ。ボスとの戦いもごり押しではなかなかいかないので緊張感があります。悪い点シェバは嫌いではないですがAIがバカ野郎……頼むから弾は考えて撃って……まぁまだチャプター3までしかクリアしていませんが今のところはこんな感じです。10人がやって10人同じ感想を持つゲームなんてなかなかないと思いますので、他人のレビューにどうこういうのは止めた方が…あと、戦争ゲームとかドンパチ撃つゲームが好きな方には合わないと思います。大概ドンパチ系が好きな方は「移動しながら撃てない」とおっしゃいますが、バイオハザードはそういうゲームではないと思うので。移動しながら撃てたらただのシューティングになっちゃいます。ただ緊急回避アクションみたいのは欲しかった(一応ありますがいつでもできる横っ飛びみたいな…)ストーリーに関してはやっぱり先が気になって楽しいです。
「バイオ」ハザード クリアして現在ハードをしてます。
ゲームシステム
良い点
武器を登録していれば瞬間的に十字キーでチェンジ可能が○
二人ならではの協力プレイ、特に友達二人でのプレイは嵌ること間違いなし。
マップが常に右上表示は良い。
悪い点
AIの時の相棒が少し馬鹿。
この時くらいスナイパー使えよって思ってもハンドガン。
相変わらず移動が少しめんどいが伝統といえば伝統。
ショップで弾を売るのをやめているので弾不足。
ストーリー
基本的にバイオハザードは「バイオ」であってホラーゾンビゲーではないと決め付けてしまえば大変楽しめる。
気持ち悪い敵はたくさんいるが、決して薄気味悪い敵はいないと言って良い。
お話は、1?4までの伏線回収がかなり目立つ、Tウイルスとは、なぜラクーンシティーの地下にあんな研究施設があったのか、コードベロニカのお話の伏線回収、ウェスカーの謎
などなど、バイオファンなら買って絶対に損は無い。
そしてウイルスを開発し始めた理由は、ゾンビを大量発生させるための兵器じゃないと今回分かる。
オンは面白いんだけど 会話できないのが致命的。特に知らない人とやる場合、なんのコミュニケーションも取れないのは駄目でしょ。
一応○で「カモーン!」とか「グレイト!」と言えますが。こんなの会話してるとは言えない。
分かれるときもなにもしゃべることできないし・・・・。オンするなら知り合いと携帯電話ORメッセンジャー推奨です。
でも面白いですよ。
怖!気持ち悪! 体験版をプレイして「こりゃダメだ」と思ったのですが、いやいやそんな事はないです。やはりバイオは楽しいですね!特に4が好きな方はけっこうハマると思います。「弾足りないよ?」「まだ敵出てくるのかよ?」といった恐怖感は絶妙です。
解る人には解るんです! って言ってる奴墓穴を掘ったな…それはつまり万人受けはしないということじゃないかな?プレイ感想ストーリー短いもはやサバイバルホラーじゃないサバイバル無双にしたら?映像きれいなかなかおもしろかった
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[ Video Game ]
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龍が如く3
【セガ】
PLAYSTATION 3
発売日: 2009-02-26
参考価格: 7,980 円(税込)
販売価格: 5,960 円(税込)
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カスタマー平均評価: 4.5
メインストーリーさえ良ければ… 龍が如くシリーズはすべてやってきましたが、率直に言うと、
メインストーリーは過去最低(1>見参>2>>>>>>>>>>>>>>3)
メインストーリー以外はシリーズ最高傑作、という感じです。
ストーリーは全く面白くないわけではないし、面白いところもあるにはあるんですけど…。
話そのものが悪いのか、演出が悪いのか、正直微妙です。
ストーリーが短いと不満を漏らす方もいるようですが、短くてよかった。これが何十時間も続いていたら・・・
メインストーリー以外は、基本的に面白いです。
完全にバカゲー路線に走った天啓はすべてが最高です。
天啓の閃きシーン、マックのメール、桐生のつれづれ日記、もう最高です。
リアル路線のミニゲームと、バカゲー路線のミニゲーム
ビリヤード、ダーツ、カラオケはキャバ嬢と遊べるようになってからは楽しいですね。
特にカラオケは音ゲーの新境地を開拓したんじゃないかというほど面白い。
話題のキャバつくですが、個人的に能力偏重型でキャラを選んでしまったがためにキャラに愛着が持てず断念しました。これからやる人は気をつけてね。
サブストーリーは基本的にバカゲー路線のものが多いんですけど、それがまた面白い。
ただ、これはメインストーリーの方にも言えることなんですが、ボイスがあったらもっと面白かったのにと思うシーンがいくつもあっただけに、ちょっともったいない気がしました。
それと、武器防具の開発ですが、あまり意味がない。
今現在、40時間プレーしていますが(ハードモードクリア時30時間)、メインストーリーは市販の武器防具・アイテムで十分だし、ヒットマン攻略も十分でした。もう、強敵は闘技場にしかいないんですが、闘技場は武器防具が使えないんでやっぱり意味がない。
それと、あまり触れられていないんですが、クリア後の特典で、今まではメインストーリーのない世界を遊ぶモードでサブイベント等の達成度が引き継げなかったのが、今回は引き継げるようになってます。そのため、クリア後も遊びやすくなったかなと。難易度は強制的にノーマルになりますけど。
あと、泉谷しげるさんの声がPVの時のと製品版と少し違ってます。というか、良くなってます。
最後に、これからやる人はハードモードでやることをお勧めします。
この手のアクションゲームは大体そうなんですが、何度もゲームオーバーになれば救済処置として「難易度を下げますか?」という選択肢が出ますが、「難易度を上げますか?」という選択肢は出ません。
あと一言だけ、これだけサブイベントが豊富なんだし、次からはメインストーリーは短くてもいいです。とにかく過去の作品に恥じないようなぶっといストーリーを期待します。
もう一言、ダウンロードコンテンツが無料で29個用意されているようです。
未プレイだが判りますとも 最初 ヤクザが主人公と聞いて最近の取って着けたような友情や仲間意識のヤンキー映画のようなモノだと思っていました。全然違います。男の生き様です。(ヤンキー映画もこんな宣伝文句ですが)諸事情(主に金銭面)により実はまだ3はプレイしてませんが店頭デモ・他の人のレビューで確信してます。プレイしてませんが5つ星で推薦すると共に早めに買う事を誓います。
良いゲーム 暇つぶしには最強かもね。 基本的に竜がごとくケンザンと同じシステムなので、特にここら辺がずいぶん変わったとかないけどね。
結局は問題解決型ボス討伐アクションRPGとでも言うのか、そんな感じなので、そういうのが得意な人はいいかもしれないね。
逆に格闘アクションとして捕らえると物足りない感も否めないので、そういう人は格闘ゲームのほうがいいかも。
ただこれはゲームだから、現実にはこんなかっこいいヤクザたちはいないと思うけどね。しかし暴力団美化しすぎではないかい?
満足 とりあえずメインシナリオをクリアしました。個人的には1や2に比べるとシナリオの緻密さが甘いかと思いました。特にラスボスのキャラは悲しい男でしたが、もう少し深く書いて欲しかったですね。しかしトータルでは満足しましたね。多分シリーズは続くと思うので今作品のような内容はアリだと思います。しかしセガのクリエーターは素晴らしいですね。スク〇ニのクリエーターにも見習って欲しいです。
安心して遊べました 龍が如く1、2、3とプレイしてきましたが今回の桐生ちゃんが1番かっこよかった気がしますえっ!?そんな一面あったの!?ってシーンがありますからそれとのギャップでしょうかね(笑)元々完成度が高かったモノがシリーズを重ねるごとに死角が無くなっていく様を実感できるタイトルですねこれを一年近くで作るスタッフさん、僕からも『感謝』です
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[ Video Game ]
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ファイナルファンタジーVII アドベントチルドレン コンプリート(限定版:PS3版「ファイナルファンタジーXIII」体験版同梱) Blu-ray Disc
【スクウェア・エニックス】
発売日: 2009-04-16
参考価格: 5,900 円(税込)
販売価格: 5,015 円(税込)
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カスタマー平均評価: 5
どれだけ待ったことか もう文句はないでしょ!違和感があった戦いでの傷や汚れも再現。そして何と言っても約30分にも及ぶ追加映像。マリンがフェンリルに乗ってるシーンは萌える(笑)他にもデンゼルのアニメに、これまた誰もが望んでいたFF13の体験版が遂にやれます!もう文句は一切ありません!
どちらかというと どっちかと言えば体験をやりたいですね。ff13はff12の戦闘に新しいシステムを加えたものらしいので楽しみです。もちろんメインのアドベントチルドレンにも期待してます。ストーリーは微妙ですが戦闘シーンはそこら辺のハリウッド映画よりカッコイイです。
どうだろ…? FF ] Vがやりたくて買いました…!! 本編はどうでしょうかね?
【特典OVA詳細】 今回特典のOVAは通常版にも収録されており、内容が発表されていなかったのですが、 2月17日にようやく内容が『デンゼル編』だと公開されました。 初期のFF7AC公式サイトに【On The Way to a Smile】という小説があるのですが、その内容をそのまま特典OVAにしたらしいです、 読んでみると確かにデンゼルが何故クラウド達と一緒にいるのかがよくわかります。COMPLETE版の公式サイトのトレーラーにデンゼルがクラウドの携帯を持っているシーンがありますが、あのシーンは小説の一場面です。 もしかしたらあのシーンだけはOVAの画像なのではないかと思います、 小説版を知らないと「何でデンゼルだけ看病されてるんだ?」と疑問に思う人がいると思います。 ACC本編にそのまま入れたらそれなりの量がある為にそこだけ話が別物になるだろうと思ってましたが(本編中にメインキャラがデンゼルだけで20分位話が進むという解釈です)、 特典として本編とは別に見る事が出来るのでどちらの作品の雰囲気を壊すといった事は無いと思いますし、むしろFF7ACを初めて見るという方には感情移入して本編をより楽しめると思うので先見をオススメします。 特典の話だけで長くなりましたが本編(約130分)以外にこの特典、以外と長く感動的な話です、 追加本編や体験版に興味がいかずに購入を渋っている人も内容的に通常版でも十分満足出来ると思いますよ。 余談ですが本編未公開シーンとしてクラウドとマリンの話も入っているそうです。 発売前でしたが皆様の購入のきっかけになればと思いレビューさせて頂きました。購入後レビューを追加編集させて頂きます、長文失礼しました。
FFVIIに続編があるのはおかしい いや、画質とか体験版とか確かに商品として充実していますし、こういうストーリーが好きな方もいるようですので、そのあたりに文句はありません。
でも、FFVIIに続編があること自体がおかしいと思うのですよ。
様々な立場の登場人物がそれぞれに葛藤を抱えており、それでも最後は力を合わせて星を救うために発動させたホーリーは、星にとって不要なものを消し去る魔法ですよね?
それでブーゲンハーゲンも示唆していてたように人類も消える可能性があったわけで、エンディングではその結果は曖昧にしてあり、環境問題や、果ては人の生きる意味を問いかける作品になっていて、大いに心を動かされました。
それをあっさりと数年後の話を作られては、当時の感動はなんだったんだという気持ちになります。
FFXでも同じようなことやってましたね・・・
まあ、何も考えずに見る分にはアクションとか派手で見応えあるので、皆さん楽しんで下さい。
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[ Video Game ]
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ドラゴンクエストIX 星空の守り人
【スクウェア・エニックス】
Nintendo DS
発売日: 2009-07-11
参考価格: 5,980 円(税込)
販売価格: 4,829 円(税込)
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カスタマー平均評価: 0
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[ Video Game ]
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ペルソナ 特典 オリジナルサウンドトラックCD(2枚組)付き
【アトラス】
Sony PSP
発売日: 2009-04-29
参考価格: 5,229 円(税込)
販売価格: 4,143 円(税込)
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カスタマー平均評価: 4
楽しみ七割、不安三割 デヴァ・ユガで二十時間近く迷って、所持金が二百万以上増えた身としては、快適性の上がるであろう携帯ゲーム機でのリメイクは大変にありがたく、楽しみです。正直なところ、アガスティアさえ増やしてくれれば、エンカウント率は据え置きでオーケーなんですが。ペルソナが育ちませんもの。で、基本的に楽しみではあるのですが、それらを駆逐しかねない、個人的な不安要素が一つ。ベルベットルームのBGMは、アレンジしなくと良いんじゃないですか?とあ、願望ですが、強くてニューゲームがあって欲しいかもです
懐かしいです! 学生時代に進められ、始めたゲームかなりはまったのを覚えてますペルソナ召喚時の声にもはまりました。私は今のペルソナもいいのだけど、やはり原点が懐かしいです。曲もすきです。キャラもすきです。ただ、曲アレンジされるみたいで、昔の感じが壊されてなければいいです! ただ、心配なのは、バックアタックでフォームが反対になったり、セーブなかなかできなかったり、ラスボスダンジョンは、難しすぎる!のを覚えてます。セーブは増えるみたいでよかったですが、ポイントって書いてたような…でもムービー増えてるみたいで、嬉しいかな。まぁとにかく私は楽しみです!早く発売しないかなぁ
ペルソナ原点を! まず自分はP3、P4とプレイさせていただきました。つまりP3からのプレイヤーになります。3、4とプレイしてかなりの感動を受けました。音楽に至ってはゲーム史上No.1と思わせる最高の出来だと思います。是非原点の1をやろうと思ったのですが、難しいやセーブポイントが少ないなどの酷評も目立ったので購入を控えてましたがそれらを改善したリメイク版がPSPで発売するとの事でかなり期待しています。しかもサウンドは1,2の(サトミさん)が創った曲をP3、P4の目黒さんが手を加える。つまり2人のタッグです!P3からプレイした人、そうでない方も是非この機会に購入されてみてはいかがでしょうか? 2以降も期待しています
サトミタダシ? サトミタダシの曲を期待してる人いるけど、里見氏は退社してるのでそもそもサトミタダシ自体がなくなってるんじゃないか?
攻略本が出たらいいです。 ほんの半年前までチマチマとPS版をプレイしてました。 最後のダンジョンぽい所まで行きましたが、クリア出来てません。出来れば攻略本が、「最後まで」出ると嬉しいです。サトミタダシのBGMは、PS版のままだったらと買って損しないと思いますよ!
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[ Video Game ]
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セブンスドラゴン 特典 特製冊子「ドラゴンクロニクル」+CD「リミテッドサウンドトラック fragment」付き
【セガ】
Nintendo DS
発売日: 2009-03-05
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 5
特典の詳細情報 今後、限定品市場や中古市場などで特典付の商品の購入を検討される方のために、特典の内容をご紹介します。
【体裁】
四六版見開きの板紙の内側に特製冊子とCDケースが接着された一体構造。商品名から受ける印象と異なり、特典全体が「Dragon Chronicle」で、その中に特製冊子と限定サントラCDが入っているという体裁です。価格差なしの数量限定予約特典に見えない贅沢で凝った作り。
【特製冊子】
本文13頁、フルカラー。ゲームの舞台となる世界(エデン)で創刊されたカルチャー誌「SEVEN」という設定で編集されています。実質的な内容はデザイナーや作曲家などのメイキング秘話ですが、前述の見立てに基づき、いずれもエデンで暮らす芸術家に雑誌記者が取材して書いた記事、というスタイルになっています。
【サントラCD】
5track、合計10分14秒、ピクチャーレーベル仕様。5曲収録、ではなく、劇伴を編曲して5つのtrackに再構成しています。各trackが単体で「7th dragon」を代表するような仕上がりで、OP→街→迷宮→戦闘→EDといったわかりやすい起承転結はありません。特製冊子に作曲者の苦労談がありますので併読を勧めます。
面白い内容で、再販の可能性も低い特典ですが、ボリュームは上記の通りコンパクトです。特典の有無による価格差については、よくよくご検討されることを勧めます。
星は特典の満足度です。ゲームのレビューは特典なし版の方に書きました。
ドラゴンを倒し、世界を救え。 ハントマン。
それは、世界を駆ける無法者たち。
しかし、そんな時代に世界が揺らぐ大事件が起ころうとしていた・・。
感想は、1匹目のドラゴンを退治した所までですが・・。
このゲーム、とっても面白いぞ!!!
今作は完全オリジナル作品「ドラゴン討伐ファンタジーRPG」です。
まず最初にギルドでハントマン(冒険者)を作り4人パーティを編成します。ドラクエ3みたいにキャラには個性がありませんが、キャラデザインが魅力的(というかキュート)なので「コイツはこういうキャラっぽいな」と想像で補えるので問題なし(笑)。職業は7つでそれぞれ4つの容姿をお好みで選べます。中でも「プリンセス」は色物(?)トリッキーな活躍をしてくれるので個人的にオススメです。
そして次にバトルですが・・。
これも全然飽きず、楽しくプレイできました。レベル上げも作業的にならず、キャラの周りをぐるりと回るコマンド、攻撃時に画面にさっと現れさっと戻るちびキャラのかわいいこと、Aボタン押しっぱでのスピーディーな戦闘など、見ていても楽しいノンストレスバトルです。
そして、ストーリーですが・・。
実はこれが一番すごいかも。最初はクエストの依頼をこなしていくのですが、ドラゴンが現れた時くらいから世界を巻き込んだ凄まじい展開になってくるので、乞うご期待ください。
音楽もとてもグッとくるものばかり(←ぜひヘッドホンで)。
ポップな世界観も魅力的だし万人にオススメしたい秀作です。
戦い(プレイ)は始まったばかりですが、この作品に出会えて良かったと思う。
特典の冊子がメチャ凝ってます!
作品世界で出版されているカルチャー誌「SEVEN」という雑誌風に仕上がっており、その中で古代祐三→ユウゾ・コシロ、モタ→モタ=ボナールとして雑誌内で音楽制作過程やファッションについてインタビューされてます(詳しくは本誌で!)。CDは未発表5曲収録!もう大満足な内容で嬉しい。
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[ Video Game ]
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真・三國無双 MULTI RAID(マルチレイド)
【コーエー】
Sony PSP
発売日: 2009-02-26
参考価格: 5,040 円(税込)
販売価格: 3,810 円(税込)
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カスタマー平均評価: 3
最初はワクワク、中盤でイライラ、最後はダラダラ ゲーム始めて最初のころは敵もそんなに堅くなく、これまでの無双と違ったシステムに心躍ります。
楽しみながらゲームを進めていきますが、中盤以降になると、数人の武将に囲まれた瞬間に抹殺されたり、不毛なロックオン機能にイラっとさせられます。
最後になると、毎回同じの夢幻を装備し覚醒状態を維持しながら戦うしかなく、レア素材を集めるだけの作業ゲームになります。
まだ購入していない人は体験版だけで十分かと思います。
うーん… そんなに難しさは感じませんが(アイテムとか自分のタイミングで使えますし)
随所随所でイライラしますね。
永遠にわき続ける雑魚兵空飛ぶ敵たち。それに謎のハイテク兵器…
どれだけ文明が栄えてたんですかこの中国は…
スピーディな戦闘ができればいいってもんでもないです。
今までの無双のような感じかと思って購入してみたので非常に残念でしたね。
とにもかくにも三国志ファンとしては原作を馬鹿にし過ぎではないかと思います。
これから買う人は、今までの無双とは全く別物としてとらえ購入する方がいいと思います。
予想外 私の中での無双シリーズといえば戦場を走り回り、一騎当千の力で戦い、策を用いて敵を攻める、爽快感のあるものでした。
勿論この商品もその様な印象のまま購入したのですが、少し裏切られたかのような感じです。
まず、売りであるはずの爽快感がない。敵は強く、戦場も狭い。本陣はおろか、味方すら存在しない。マップも分割してあり、ロード式のため敵から攻めてくることもない。画面にロックオンした敵が写らない。難易度が非常に高く、多少ソロの私には辛いものがありました。
装備を整えればそれなりに戦えもしますが、逆に装備はほぼ決まったものを使わないと勝てません。それに加え、アイテムを使い込まなければ勝てないマップもあります。(恐らくこちらが極端に下手なわけではありません)
良かった点は、その難易度故の達成感、戦闘中の緊迫感でしょうか。操作方法も多少従来の無双シリーズとは違いますので新鮮さも感じられるでしょう。
恐らく、多人数でのプレイを前提として作ってあるものだと思います。
ソロでは厳しいものがあるので、多人数でわいわいとやりたい方にはお勧めです。
難しい 雑魚敵が強い。無双シリーズ全般に言える事だが雑魚に胴上げされるのはほんとにムカつく。リンチの繰り返しだし金は貯まらんし、勘弁して
おもしれぇ これは面白い('д`*) レベル上げてアイテムちゃんと持ってけばそんな難しくない。ソロキツいって聞いたけど、そこまでキツくはないと思う‥ 見方いないのはつまらないけど。オリジナルキャラや新しい武器あったら良かったな。
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[ Video Game ]
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Demon's Souls(デモンズソウル)
【ソニー・コンピュータエンタテインメント】
PLAYSTATION 3
発売日: 2009-02-05
参考価格: 6,980 円(税込)
販売価格: 5,531 円(税込)
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カスタマー平均評価: 4.5
やれば出来る 自分はアクション苦手なので購入悩みましたが、
世界観にとても興味があり、勢いで買ってしまいました。
開始2?3時間で、もう嫌ってほど死にまくって
「こりゃだめだ売ってしまおう」て思ったんですが、
「せっかく買ったしもうちょっとだけやろうかな…」
「雑魚敵でも雑魚と思わず慎重に倒していけば…」てな感じで
かなり地道にやってました。
自分ほんとにアクション下手で(塔の騎士まで15時間かかりました…)
何度も売ろうかと思いましたが、今ではすっかりハマってます。
人によって好みもあるかと思うので、誰にでもオススメなソフトでは
無いんですが、Demon's Soulsの世界観に興味があるなら是非プレイ
してみてください。自分みたいなアクション下手な奴でも、
楽しく(苦しいけど)先に進めるゲームです。
やれば出来るもんです。
実戦さながらの間合い取りに手に汗握るPS3専用ソフトです。 何と言っても、ゲームバランスが絶妙です。
私は、格闘技好きなのですが間合い取りに手に汗握る、
ロールプレイングゲームというよりアクションゲーム属性の
近年まれに見る良ゲームです。
相手の攻撃が当たれば、大怪我をする。
↓
間合い取りに慎重になる。
↓
チャンスを逃さずに攻撃を見舞う。
↓
相手によっては、盾で防ぐ・回復薬を使うなど、簡単には倒せない。
↓
スタミナが設定されていて、怒涛の連続攻撃ができない。
↓
戦略・戦術を用いて、辛勝する。
格闘技ファンの方にもお勧めできるゲームです。
『ただし、最初のボス戦に勝利するまでは、あきらめないでください。
(良い意味で)本当に心が折れそうになります;ココを乗り越えれば、
良ゲーム評価の意味が理解できるように、きっとなります。』
その意味でも、オンライン環境があると
戦っているのは、自分だけではないということが、
革新的なオンラインシステムで実感し
連帯感を共有できるので乗り越えられるでしょう。
PS3を持っていない方は、
このゲームをやるためにPS3を買うだけの価値ある一品です。
キラータイトル 商品の詳細は他の人が詳しく書いているため書きませんが… これは近年稀にめっちゃみるやり込み甲斐のある和製RPGじゃないかと思います!PS3はじまって以来の裏切りなしのキラータイトルでは!!?まさにダークホース。フロムさんにはこれからもこんな大作を排出し続けてほしいですね♪プレイしたことのないかたは是非一度おためしあれ!!
業界に喝ソフト (100点評価)■全体的グラフィック 72■熱中度 88■操作性 92■アクション度 88□親切度 65■オンライン度 64□処理落ち度 56■難易度 90■歴史に残る度 97■ストーリー性 65■話題性 63■ファミリー性 60■続編への期待度 100□アイコンデザイン 50□初心者度 30□ロード時間 50■アンダーグラウンド 95■パッケージデザイン 70■キャラカスタム度 60■キャラデザイン 73■ムービー 70■音楽 70■効果音 72■硬派度 98■値段 85■ボリューム 72■お手軽プレイ度 52■斬新度 60■■アイテム数 65■リアル度 70■表現力 63□背景グラフィック 50■ボスキャラクター 65■文字サイズ 76■サラウンド 68■声優 70■忍耐力度 90■PS3持ってて良かった度 93■トータル 88■■→良□→悪
これをやると・・・ このゲームをやった後に、他のゲームをやってもおもしろく感じないのです。期待していた最近発売の大作ゲームも、なんだかやらされているような感じで。
それだけ、このゲームがすごいものなのです。クリアするまでは毎日睡眠不足になりました。ハマりました。
戦いに、間合いというものがこれほどにも重要なものなんだって初めて気づきました。手に汗握ります。
話は変わりますが、アクションのシステムはこのままで、オブリビオンみたいなフィールドのあるRPGがあればやってみたいです。
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[ Video Game ]
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スーパーロボット大戦K 特典 Official Commentary Book付き
【バンプレスト】
Nintendo DS
発売日: 2009-03-20
参考価格: 6,090 円(税込)
販売価格: 4,698 円(税込)
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カスタマー平均評価: 4
ガンダムが種系のみというのに驚いてます レビュータイトルにもしましたが、やはり今作で一番驚いているところは、ガンダムが種系しか無いところですかね。他の方のレビューにも有りましたが、宇宙世紀だけでなくWまで参戦しないというのには驚きを隠せないでいる自分がいます。
そして、他にも新参の作品ばかりなので良くも悪くも新鮮な感じになっているのではないかと予想しています。
個人的に、アニメ本編は苦手だったガンダム種ですが、メカデザはそれなりに好みだったりするので、そこも楽しみの一つだったり(笑)
他にも、ゾイドやジーグといった期待の作品があるので、発売が待ち遠しいです。
珍しく 発売日変更とのコトで、毎度毎度…と思っていたら、何をトチ狂ったか早まるとは…参戦作品の若返りとはいうけれど何とも…ダンガイオーも微妙に古いし、それなら Gダンガイオー まで出してしまえば…真マジンガーZを踏まえてのマジンガーZ残留なのか知らないけど、ゲッターロボを削るのは納得がいかないなぁ。それならば 真ゲッター を出せばいいのに…百歩譲って 新ゲッター でもよかったのでは!?
早まったね スーパーロボット大戦の新作が出ますね。今回はガンダムがSEED系だけなんですね。ちょっとがっかりです。あとついにゾイド参戦したのは良かったですが、初期シリーズしか知らないのでちょっと…。そういやまた発売日変更かよ!と思ったら早まったのでびっくりしました。なんにせよ。J、Wと楽しませてもらっているので期待してます。
久しぶりに純粋に楽しみ 本当に久々に「ああ、スパロボだなぁ」と思えそうな作品ですね。
参入作品に不満な意見が散見されますが、どうなんでしょうね。
新規参入ということは今まで出ていなかった作品が参加すると言う事。
過去の作品(でも出ていないものが多数あるのは解った上で)は何時かはなくなる物です、増やせませんから。
そういった意味では当然の流れなんじゃないかなあとは思います。
どちらかと言えば、自分の知らない作品の比率が高くなることの不満?と見えたのが気になる所ですね。
好みの作品は皆さん違うもの。それはゲームの評価とは別だと思いますし。
と言いつつ、話題となった種以外のガンダム作品無しですが…。
種はもう諦めて、OOだけは未来永劫参戦しないと良いなあとか思ったりしてます。
他人の事は言えません。
自分にも言い聞かせますが、「あの作品好きじゃないしなあ」や「知らない…コレ」よりも
「コイツ好きなんだよなあ」とか「コレはどんな物語なんだろう?」と思考するが吉ですよね。
公式HPを見るとシステムもまたシンプルで携帯向きだと感じますし、
個人的には期待作品です。 発売日前倒しには驚きましたが。
これでもいいのは、いいけど 若い新規のユーザーを獲得していくには王道な昔のスパロボアニメより最近の作品が選ばれるは、当然とは思いつつもガンダムがSEED系のみはつらい。まあこれで新たなユーザーが増えれば新旧いろんなスパロボが参戦するタイトルも発売するかも参戦作品のファンで興味が出た人はプレイしてみて下さいその上でスパロボが面白ければZやαシリーズにWもぜひともプレイしてみて下さい
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[ Video Game ]
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バイオハザード5 Deluxe Edition
【カプコン】
Xbox 360
発売日: 2009-03-05
参考価格: 8,800 円(税込)
販売価格:
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カスタマー平均評価: 3.5
漢臭く、泥臭く、力強い。そんなバイオハザード 一周クリア時点での評価です。良い点・グラフィックが綺麗ただ綺麗になった、では済まされないレベルです。・音楽がいいさすがは20世紀FOX。4とは比べ物にならない。ただバイオっぽくはない(むしろGoWっぽい)・ゲーム時間が長いこれはプレイ時間ではなく実際にコントローラーを触っている時間だと考えていただければと思います。ムービーも以外と多くないため悪くいえば休む暇なしですがとにかくテンポよくゲームが進みます。ステージが凝っている過去作品以上にステージの仕掛けが多く、ただ撃って倒すだけではない楽しみがあります。4同様、各所全てに違った特徴があるのも◎悪い点・無駄に即死が多い自分が死亡した半数以上は即死攻撃やトラップでした。即死自体は緊張感があっていいのですがチェンソーのようなあからさまな即死ではなくノーヒントで「は?今死んだの?」みたいな状態が多くせっかくのいいテンポを妨げているのが気になりました。・ストーリー別に悪くはなかったんですが割りとノリの軽い4に比べると重苦しくそのうえシリーズ経験者でもたまに「こんなんあった?」的な部分があったのであえて-面としました。ただバイオっぽい話ではあった。特に散々ひっぱったあの人が意外とあっさりした扱いだったのが…。なんかスタッフのやる気がありすぎて逆にプレイヤーが追いつけない感じ。あと意外とシリーズの謎が解明されているわけでもないしまとめ不満点は以上の点くらいでなんだかんだで四年待った甲斐があったなと。飯も食わずにクリアまで駆け抜けたゲームなんて久々でした。やり込み要素も十分で4同様あと3、4年は遊べそうです。とてもオススメできますが公式サイト等で過去作品の知識を仕入れて置くことは必須ですのであしからず
普通に…… 面白いです!!。 買って損はしなかった…すべてがリアルになってよかったと思う。「体験版をやってみて→つまらなかった?とかバイオ4と変わらない」とか書いてあるけど、体験版やってない方から見ると(そんな事書くな?)と思う。むしろ書くな……感想書けよ…結果。自分は思いきって買ってみて損はしなかった!!迷っている方々は買ってみては!?(^ω^)ゝ
買って損はしません。 初代からのファンです。まだ前半の段階ですがハマってます、音楽や町並みの雰囲気は映画に例えるとブラックホークダウンによく似ています、あの映画の敵である暴徒化した民衆がそのままクリーチャーに変化したという感じです、いつ集団で襲ってくるかわからない恐怖感は何ともいえませんよ。
初期バイオとはやっぱり別物だけど。 一応、1からナンバリングタイトルは手を出してきたユーザーですが、3までと4以降では完全に別物のゲームなのは間違いないと思います。
限られた弾薬の中、如何に倒さなければいけない敵と、素通りすべき敵かを見分けて謎解きのために行ったり来たり…。それが初期バイオです。
4以降はシューティングテイストがかなり強くなりました。
「照準が定まらねぇ?!」「ロックボタンでの索敵ができねぇ?!」
と、ゲーム好きでありながら基本へたれゲーマーの自分は4の比較的序盤で脱落したのを鮮明に覚えています。
5になり、チャプター制が導入されたことで以前のチャプターに戻って弾丸集めという卑怯な手段も可能になり、自分のようなヘタレゲーマーでも進めやすくはなりました。
インクリボンやタイプライターを探し回る必要もありません。
難易度はぐっと下がりました。
"恐怖"という当初のコンセプトはありません。何せ、大抵の事情を知っている主人公が特殊部隊として乗り込んでいくわけですから。未知の生物への恐怖や、ウィルス兵器への恐怖などあるわけ無いんですよ……。
当初のバイオのイメージからはかけ離れた物になってしまいました。
しかし、評価の星の数どおり、自分にとってはそれなりに面白いです。
あくまでも、バイオのストーリーを引き継いだ別物のゲーム……どちらかと言えばガンサバイバー版に近いイメージではありますが。
今までのバイオファンから見れば・・・ 今までのバイオハザードが好き!!という方にはあまり向かないゲームです。
操作性もあまりよくないしカメラワークがちょっと見にくいです。
グラフィックはすごいけれども少し濃いすぎる気がします。
あと液晶テレビで見るのが中心に作られておりブラウン管では一部文字が小さすぎて潰れて見えないところがあります。
4のファンだった私にとっては4まで残されてきたアドベンチャー要素というのがほとんどなく、ただのTPSになっている気がしバイオとしてのよさが少なくなっている感じです。
ただし、友達との協力プレイは面白いです。
オンライン協力プレイに中心をおいているゲームだと思います。
それに昔のバイオハザードと比べなければよくできたゲームです。
結論から言うと今までのバイオハザードが好きだったからやりたい!という人向けではなくTPSやFPS系のゲームが好きな人向けだといえるでしょう。
以上により昔のバイオ好きである私の評価は面白さ3ゲームの全体的評価2とさせていただきます。
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